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	<title>ワンピース(ONE PIECE)の夢小説まとめサイト！ドリーム小説大好きっ子運営ＨＰ</title>
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	<description>ワンピース夢小説の最強ご紹介サイト。ワンピースのメンバーの独自プロフィールに加え、ワンピースと夢小説が大好きな管理者がオススメ夢小説をご紹介。</description>
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		<title>『蛇姫の恋はハリケーン！』　第4話</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 01:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ルフィ×ハンコック]]></category>

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		<description><![CDATA[ハンコックはおもむろにルフィの衣服を脱がし始める。 「おや、ここも窮屈そうじゃ。今楽にしてやるぞ。」 そう言うとデニムのズボンを下ろし、 天高く反り勃ったルフィの下半身をあらわにさせた。 （おぉルフィ、なんと立派な… こ &#8230; <a href="http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/four/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ハンコックはおもむろにルフィの衣服を脱がし始める。</p>
<p>「おや、ここも窮屈そうじゃ。今楽にしてやるぞ。」</p>
<p>そう言うとデニムのズボンを下ろし、<br />
天高く反り勃ったルフィの下半身をあらわにさせた。</p>
<p>（おぉルフィ、なんと立派な…<br />
このような大物は奴隷時代にも見たことが無い…）</p>
<p>ハンコックはその細く長い5本の指先で、<br />
ルフィのソレを下から上へ、上から下へと何度も優しくなぞった。</p>
<p>「なんだ？ただ手で触られてるだけなのに、<br />
これすっげー気持ちいいぞ！？」</p>
<p>次第にその手付きはスピードを増し、<br />
激しく上下動するようになっていた。</p>
<p>「ルフィ、先っぽから透明な液が出てきておるぞ。<br />
そんなに気持ちいいのじゃな。」</p>
<p>ハンコックはルフィのソレを口にくわえると、<br />
ジュポジュポと音を立てながら舐めまわし始めた。</p>
<p>「な、なんだこの感じ！<br />
気持ちよくて、奥からなんか出てきそうだ…！」</p>
<p>まるで発情した獣のように、<br />
ハンコックは無我夢中でソレをむさぼり続けた。</p>
<p>「お、おいっ！ハンコック！そんなに刺激したら…！」</p>
<p>「ルフィ、遠慮するでない！<br />
わらわの口の中にいっぱい出しておくれ！」</p>
<p>「も、もう限界だ…！で、出るっ！」</p>
<p>次の瞬間、ドクンドクンと脈を打ちながら、<br />
ハンコックの口内に生温かい粘液が放出された。</p>
<p>「んっ…、すごい…！まだ出て…」</p>
<p>あまりの量の多さに口の中に収まりきれず、<br />
ドロドロとした白濁液が、あごから喉をつたって溢れ出ていた。</p>
<p>「あぁ…、もったいない…」</p>
<p>一滴も逃すまいと、手のひらで喉元を抑え、<br />
口の中に戻しては深く味わうように舌を回していた。</p>
<p>「ハンコック…！」</p>
<p>恍惚の表情を浮かべながら、ハンコックは口いっぱいに含んだものを<br />
ゴクン、ゴクンと音を鳴らして体内に流し込んだ。</p>
<p>「なんと濃厚で美味なスープか…！<br />
世の中にこんなにも心震えるものがあったとは…！」</p>
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		<item>
		<title>『蛇姫の恋はハリケーン！』　第3話</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:37:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ルフィ×ハンコック]]></category>

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		<description><![CDATA[「すっげー柔らけぇぞ！なんだこの感触…！？」 「全てルフィのものじゃ。好きなだけ触っていいのじゃぞ。」 ルフィは突然目の前にあらわれた&#8221;お宝&#8221;に夢中になっていた。 「お前の胸、すんげーうまそうな匂 &#8230; <a href="http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/three/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「すっげー柔らけぇぞ！なんだこの感触…！？」</p>
<p>「全てルフィのものじゃ。好きなだけ触っていいのじゃぞ。」</p>
<p>ルフィは突然目の前にあらわれた&#8221;お宝&#8221;に夢中になっていた。</p>
<p>「お前の胸、すんげーうまそうな匂いがするぞ！」</p>
<p>そう言うとルフィは大きく口を開け、ハンコックのそれを吸い始めた。</p>
<p>「あぁ、ルフィ…！そこはダメじゃ…！」</p>
<p>「なんだぁ？もしかしてここ、すっげー気持ちいいのか？」</p>
<p>ルフィは胸に付いていた突起物を集中して舐めまわし続けた。<br />
するとだんだん突起物が固くなっていくのが分かった。</p>
<p>（好きな人に触られるのはこうも気持ちのいいものなのか…！）</p>
<p>気持ちが止められなくなったハンコックは<br />
恥ずかしがりながらゆっくりと足を開き、ルフィの前でその秘部をあらわにした。</p>
<p>「ルフィ…、ここも…頼む…」</p>
<p>ハンコックは顔を真っ赤にさせて、<br />
恥じらいながら何とか声を絞り出した。</p>
<p>「ここもすげー匂いだ。女ってのはこんなに良い匂いがするものなのか？」</p>
<p>ハンコックの秘部に顔を近づけ、マジマジと見つめるルフィ。</p>
<p>「女のここって男と全然違うんだな」</p>
<p>「そ、そんなに見つめるでない！恥ずかしいであろう…！」</p>
<p>じゅるじゅると音を立てながら、<br />
ルフィはハンコックの蜂蜜のような愛液をすすり飲んだ。</p>
<p>「はぅ…、あぁー！」</p>
<p>時折ビクンと身体を大きくのけ反り、<br />
その度にまた大量のジュースが溢れ出す。<br />
押し寄せる快楽の波にハンコックはただ身を任せるしかなかった。</p>
<p>「ハンコック！俺なんだかもう我慢できねぇよ！」</p>
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		<item>
		<title>『蛇姫の恋はハリケーン！』　第2話</title>
		<link>http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/two/</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 04:20:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ルフィ×ハンコック]]></category>

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		<description><![CDATA[-数時間後- 「ん…ここは…？」 気が付くとハンコックはベッドの上に寝かされていた。 「おぉ！やっと気が付いたか！」 「ルフィ…？ここは？わらわは一体どうしたのじゃ？」 「おれの覇気を受けたあと倒れ込んじゃってよぉ。 い &#8230; <a href="http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/two/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>-数時間後-</p>
<p>「ん…ここは…？」</p>
<p>気が付くとハンコックはベッドの上に寝かされていた。</p>
<p>「おぉ！やっと気が付いたか！」</p>
<p>「ルフィ…？ここは？わらわは一体どうしたのじゃ？」</p>
<p>「おれの覇気を受けたあと倒れ込んじゃってよぉ。<br />
いつも使ってるこの小屋に運んで看病してたんだ。」</p>
<p>（付きっきりで看病してくれたとは…、これが世に言う婚約！？）</p>
<p>「いやぁ、でも元気になって良かった！<br />
おれはちょっと修行の続きをしてくるから、もう少しゆっくり休んでろよ」</p>
<p>「いやじゃ！」</p>
<p>ドアを開けようとしたルフィを制止するハンコック。</p>
<p>「ルフィ、お願いじゃ！ずっとここにいてはくれぬか？」</p>
<p>「そんなこと言ったってよぉ。おれはレイリーとの約束で修行に…」</p>
<p>ルフィがハンコックをなだめようとしたその時、<br />
ハンコックは後ろからルフィを抱き締めた。</p>
<p>「もうそなたと離れ離れになりとうない…。ずっと傍におりたいのじゃ！」</p>
<p>ハンコックの白く長い腕がルフィの身体をキュッと締めつけた。</p>
<p>「ちょっと…それじゃお前ぇ…、背中に大きいものが当たって…」</p>
<p>「無関心な振りをしていてもやはり女体に興味はあるのじゃな。<br />
ルフィさえ良ければ、わらわはこの身を捧げる覚悟はできておるぞ。」</p>
<p>ハンコックはそう言うとおもむろに深紅の衣服を脱ぎ出した。</p>
<p>「ルフィ…触って…」</p>
<p>たわわに実った２つの肉塊をルフィは両手でゆっくりと包み込んだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『蛇姫の恋はハリケーン！』　第１話</title>
		<link>http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/one-2/</link>
		<comments>http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/one-2/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 01:05:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ルフィ×ハンコック]]></category>

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		<description><![CDATA[マリンフォード頂上戦争から早1年と10ヶ月余り。 シャボンディ諸島での仲間たちとの約束の日まで残り2ヶ月をきっていた。 「ルフィ～！一週間分の食料を持ってきたぞ」 「お～！めしめし～！！」 4ヶ月前、レイリーがルスカイナ &#8230; <a href="http://www.radiorepublica.org/yumeshousetu-souko/luffy-hancock/one-2/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マリンフォード頂上戦争から早1年と10ヶ月余り。<br />
シャボンディ諸島での仲間たちとの約束の日まで残り2ヶ月をきっていた。</p>
<p>「ルフィ～！一週間分の食料を持ってきたぞ」</p>
<p>「お～！めしめし～！！」</p>
<p>4ヶ月前、レイリーがルスカイナ島を去ってから、<br />
ハンコックは修行に励むルフィのために<br />
週に一回こっそりと食料を持って訪れていた。</p>
<p>「うんめ～！モグモグ…いつもわりぃな…モグモグ…ハンコック」</p>
<p>（またハンコックと呼んでくれた…。これが結婚…！？）</p>
<p>顔を赤らめ、照れるハンコック。</p>
<p>「ルフィのために九蛇が誇る超一流シェフに作らせておるのじゃ。<br />
おかわりが欲しければいつでも持ってくるぞ」</p>
<p>「ありがとう！でもレイリーとの約束があるから週一回で我慢するよ。<br />
それじゃあ、また来週頼むな！」</p>
<p>（ルフィ…また一週間も会えなくなってしまうのか…。<br />
わらわは寂しゅうてならんぞ。あぁ…一分でも長くそなたの傍におりたい…）</p>
<p>「ん？どうしたハンコック？具合でも悪いのか？」</p>
<p>「えっ？い、いやそんなことはないぞ。<br />
そ、それよりルフィ、修行の方は順調なのか？」</p>
<p>慌ててごまかすハンコック。</p>
<p>「あぁ！レイリーのおかげで自分で覇気を<br />
コントロールできるようになってきたんだ！<br />
強ぇヤツは皆これを使ってたんだな！すんげぇや！」</p>
<p>「そうか、それは良かった。ところでルフィ、<br />
その会得した覇気をわらわに向かって使ってみてはくれぬか？」</p>
<p>「ん？そんなことしたらお前ぇが危ねぇぞ」</p>
<p>「わらわとて覇王色の覇気を使えるのじゃ。<br />
思いっきり使ってもらって構わん。」</p>
<p>「そっか。よし行くぞ！」</p>
<p>鋭い眼光でハンコックに覇気を放つルフィ。</p>
<p>（おぉ、すごいぞルフィ…よく２年足らずの間にここまで…<br />
いやそれよりも、そんな真っ直ぐな瞳で見つめられると…わらわは…もぅ…）</p>
<p>「バタン！」</p>
<p>突然倒れ込むハンコック。</p>
<p>「おい！ハンコックしっかりしろ！おい！」</p>
<p>ルフィの呼びかけもむなしく、ハンコックはそのまま意識を失ってしまった。</p>
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